美味しいと評判!黒糖抹茶青汁寒天ジュレとは?

飲むタイプの青汁はコーワの黒糖抹茶青汁寒天ジュレ

新感覚の”食べる青汁”として誕生した商品。
それが、今話題のコーワの「黒糖抹茶青汁寒天ジュレ」です。

 

黒糖抹茶青汁寒天ジュレは、豊富なミネラルと食物繊維を含むクマイザサを原料に使用していますので、飲むタイプと同じように、手軽に野菜不足が解消できる寒天ジュレに仕上がっています。

 

「青汁が苦手。」
「もっと手軽に青汁を摂取したい。」

 

そんな声をもとに、美味しさにもこだわって作られていますので、苦みのない自然な甘みの寒天ジュレです。食のプロからのアドバイスを受け、試行錯誤を重ねて誕生した上品な抹茶味の寒天ジュレなので、野菜嫌いな人やお子様でも美味しく食べられます。

 

青汁臭さがないので、これまで飲むタイプの青汁が苦手だったにも寒天ジュレはおすすめです。また、スティックタイプなので、袋を開ければいつでもどこでも、手を汚す事もなく食べられます。外出先にも持って行けるので、会社、旅行、お出かけ先でのオヤツとしてもおすすめです。

 

食物繊維はサツマイモの約29倍。
お米由来の乳酸菌+水溶性食物繊維+40種類の植物発酵エキス。
3つの力で腸内環境をサポートするため、寒天ジュレを食べる事で、体の内側から美しさを磨けます。腸内環境が整う事で、代謝機能が向上しますので、ポッコリお腹や肌荒れの改善にも効果的です。

 

食物繊維だけじゃない!美肌力アップの美容成分を配合

黒糖抹茶青汁寒天ジュレは、腸内環境を整える食物繊維が豊富なだけではありません。
年齢とともに不足しがちなヒアルロン酸を高純度95%で配合しています。そのため、寒天ジュレを食べる事で、ハリのある若々しい肌を目指せます。

 

また、自然な甘みを生み出している黒糖とココナッツシュガーには、豊富なミネラルが含まれています。ミネラルは代謝を促進して、脂肪燃焼を高めます。ダイエットをサポートしてくれる成分なので、甘いものは太りそうで心配・・・という方にも安心です。

 

・カロリーが多い食事ばかりで、ポッコリお腹に悩んでいました。もともと青汁を飲んでいましたが、寒天ジュレは美味しいのでいいですね。自然なお通じがあるので、今では体が軽くなり健康的になりました。(53歳)

 

・お昼休みは外食が多かったので、会社でも寒天ジュレを食べれるように常備しています。忙しい時でも手軽に野菜不足が解消できて便利です。(41歳)

 

・毎日青汁を飲んでいましたが、粉末を溶かす手間がいらない寒天ジュレは、忙しい朝に最適です。何本でもイケちゃうくらい美味しいので、飲む青汁よりも気に入っています。(33歳)

 

・ほんのりとした甘みと軽く酸味があります。飲む青汁と比べると苦みがなく、言われなければ青汁商品だと気づきません。野菜嫌いの人にも食べられる美味しさです。(34歳)

 

コーワの黒糖抹茶青汁寒天ジュレを食べて健康になった女性

 

初めて購入の方には50%OFF!特別価格で販売中

コーワの黒糖抹茶青汁寒天ジュレ公式サイト
美味しいと評判の青汁を買ったのに不味かった!
そんな苦い経験をしている方にとっては、黒糖抹茶青汁寒天ジュレに対しても、本当に美味しいの?と不安に感じるかもしれません。

 

しかし、そんな不安を抱えた方のために、初めて購入する方限定で、黒糖抹茶青汁寒天ジュレをお得に購入できるキャンペーンを実施中です。

 

公式サイトから購入すると通常4,320円(税込)が特別価格2,160円。
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黒糖抹茶青汁寒天ジュレは、日本健康・栄養食品協会が定めた品質規格をクリアしています。高品質で安全性が高い青汁商品なので、ツライ便秘を薬に頼るよりも、体に優しく健康的です。

 

新感覚の美味しい青汁で、イキイキとした腸内環境に整え、内側から輝く美しさを手に入れましょう。

 

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コーワの黒糖抹茶青汁寒天ジュレはポッコリお腹と肌荒れを解消すると話題

おなかがポッコリしている画像

 

肌荒れ、ポッコリお腹、体のだるさ・・・。
これら全ては、腸内環境の乱れが原因です。

 

腸内活動を整えるためには、食生活が重要となりますが、厚生労働省推奨の1日の野菜摂取目安量は成人で約350g。この量を毎日摂るのは、非常に大変な事です。

 

日本人の野菜摂取量は、どの世代においても野菜不足が起きています。
そこで、手軽に野菜不足を解消できる「青汁」が注目を集めています。

 

青汁は年配の人が飲むもの。
そんなイメージがあったのは一昔前の話です。

 

美容成分が配合された青汁などが販売されるようになり、健康のためだけではなく、美容のために青汁を飲む女性が増えています。

 

青汁は栄養価の高い野菜が含まれているため、野菜不足を手軽に解消できます。
ビタミン、ミネラル、食物繊維。
体の健康と美容に必要な栄養素が凝縮しているので、腸内環境の乱れも整います。

 

ところが!!
青汁は独特の臭み、粉っぽさがあります。
健康と美容に良いからといって、美味しくない青汁を飲み続けるのは難しい事ですよね。
飲みやすい青汁も増えてきてはいますが、青汁は粉末タイプの水に溶かす商品が多いので、外出先では飲みにくいのが難点です。

 

そんな青汁のデメリット。
美味しく青汁生活を続けるために、新感覚の食べる青汁がコーワの黒糖抹茶青汁寒天ジュレなんです

 

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青汁が便秘の解消を手助けしてくれる理由とは?

コーワの青汁ジュレは便秘にも効果がある

便秘は辛いものですね。
自分の意志では何ともならないものの一つに、便秘があります。
青汁に便秘解消の効果があるとのことですが、どういう理由からでしょうか。

 

食物繊維が手助けしてくれる

青汁は野菜をつぶして作られていますから、食物繊維が豊富に含まれています。
食物繊維が足りないと便がカチカチになってしまい、腸の中をスムーズに流れません。
青汁の食物繊維は水溶性食物繊維で水分を沢山蓄えますので、食物と一緒にとれば便は水分を含み柔らかくなり、腸の中をスムーズに移動しやすくなります。

 

また食物繊維は腸を刺激して、便を送る腸の運動を助けてくれます。
そんな腸にとって大切な食物繊維ですが、普段の食生活だけでは、どうしても十分摂取することができないのです。
そこで豊富な食物繊維を含む青汁を飲むことで、不足しがちな食物繊維を補えれば、便秘解消には良いのです。

 

カリウムを含む青汁の力

ミネラルのカリウムには体の機能を調節する様々な働きがありますが、その一つとして筋肉機能を正常にしていく働きがあります。
体の筋肉を正常に動かしていく役目があり、それは腸の筋肉を動かしていくことにもいえるのです。
カリウムが不足してしまうと、腸の筋肉が低下し便を押し出していく蠕動運動(ぜんどううんどう)が低下し、便秘になりやすくなります。
カリウム不足が酷くなると腸が麻痺し、腸閉塞になることもあるくらいです。

 

またカリウムは、水分を排出する働きがあります。
カリウムが不足すると、水分調節が上手くいかず体にむくみが出ますが、それは腸にもいえることです。
腸がむくんでしまうと、ぜんどう運動も低下して便秘になってしまいます。
カリウムが腸の中の水分を循環してくれますが、食物繊維と同時に取ることが効果的なので、食物繊維とミネラルであるカリウムを含んだ青汁は便秘に効果があるのです。

 

便秘は腸の蠕動運動が大きく関係しているようですが、それには食物繊維やカリウムが大切です。
それらを沢山含んでいる青汁は、便秘改善に良いので毎日取り入れたいものです。

 


なぜ青汁は美肌のアンチエイジングにも効果が期待できる?

コーワの黒糖抹茶青汁寒天ジュレはアンチエイジングにも効果

青汁は美容にも効果的です。
誰でもいつまでも綺麗でいたいし若々しくいたいもので、それが青汁で実現できるなら、ぜひ飲んでいきたいです。

 

青汁と美肌の関係

美肌にとって大切なものは、いろいろありますが、主なものは次のようなものです。
ビタミンCはメラニンを防ぎ、しみそばかすを薄くする効果があります。
また肌に弾力をつくるコラーゲンをビタミンCは作り出してくれます。
シワシワの肌に弾力をもたらしてくれるのです。
ビタミンAは肌の保湿を作ってくれ、抗酸化作用があり肌や粘膜を守ってくれます。
口内炎にも効果があり、肌には良いものです。

 

ビタミンEも抗酸化作用があり活性酸素を除去してくれるので、若返りのビタミンといわれています。
ビタミンB群は、相互に関連して代謝に影響します。
食物繊維は腸内環境を整え、老廃物を除去してくれるので美肌には役立ちます。
以上のものは青汁に多く含まれているものですから、青汁は美肌に効果があるのです。

 

特に美肌に良いのは、明日葉です。
明日葉はビタミンAが、ケールや大麦若葉より断トツに多いため抗酸化作用が期待でき、美肌の為にはたいへん良いのです。

 

アンチエイジングにも期待できる

アンチエイジングの原因のひとつとして、活性酸素があります。
これは体を錆びさせて新陳代謝を低下させてしまい、細胞や血管に悪影響を与えます。
青汁のアンチエイジング効果としては、なんといってもSOD酵素(スーパーオキサイドディスムスターゼ)です。
これは活性酸素を除去してくれる抗酸化物質です。
抗酸化物質の中でもSOD酵素は、強力な抗酸化物質とされています。
老化の原因物質である活性酸素を、強力に除去してくれるSOD酵素は、アンチエイジングにとって救世主といえます。

 

SOD酵素が含まれているのは、大麦若葉や明日葉です。
青汁には他にもビタミンEや、ケールに含まれるメラトニンなどの抗酸化物質も含まれています。

 

これだけ抗酸化物質がたくさん含まれ、ビタミンや食物繊維が豊富な青汁は、美肌やアンチエイジングには最適でしょう。
毎日続けて、いつまでも若くいたいですね。

 

 


青汁に入っている主な栄養素や成分について

青汁はケールや大麦若葉、黒糖が入っている

青汁には様々な野菜が使われています。
使われる野菜によって栄養分や成分が異なりますが、青汁に使われる代表的な野菜であるケールと大麦若葉の栄養素と成分を調べてみたいと思います。

 

ケールはどんな野菜なのか

ケールは青汁には昔から多く使われている野菜です。
葉キャベツともいわれアブラナ科の野菜で、キャベツの原種だといわれています。
ケールにはβ-カロテンがキャベツの58倍程度含まれていて、緑黄色野菜の王様ともいわれており、ビタミンB12、D以外のビタミンとミネラルを含んでいます。

 

特に多いのは、ビタミンAや葉酸、ビタミンC、ビタミンE、カルシウム、マグネシウムなどが多く配合されています。
β-カロテンとビタミンC、ビタミンEは抗酸化作用があるので、余分な活性酸素の除去にも期待できます。
また目を保護してくれ抗酸化作用があるルテインや、睡眠を促すホルモンのメラトニンが含まれています。
快適な睡眠は体のリズムを整えてくれます。

 

大麦若葉の持つ栄養

大麦若葉はイネ科の大麦が穂になる前の若葉です。
大麦は世界最古の作物の一つで、1万年前から栽培されてきました。
また、大麦若葉はケールと違い、苦みがなく甘味と香ばしさを持っています。
栄養素としては、ビタミンAとビタミンB群、ビタミンE、銅、鉄、ルテイン、クロロフィル、葉酸、ビタミンK、カリウム、カテキン、トリプトファン、SOD酵素などです。

 

特徴的なものとして、若葉なので葉緑素(クロロフィル)が含まれており、抗酸化・抗炎症作用があり体の錆を防ぐ働きがあります。
トリプトファンは必須アミノ酸の一つで、成長ホルモンのような働きがあり、不眠症、時差ボケ、うつ病等に効果的といわれております。
SOD酵素はスーパー・オキサイド・ディスムダーゼの略で、体内の過剰な活性酸素を除去し無毒化する酵素になります。
活性酸素は増えすぎると老化や病気の原因になり、体に悪い影響を与えます。
SOD酵素は酵素の中でも、活性酸素の除去効果が高いと言われています。

 

青汁に入っている代表的な野菜のケールと大麦若葉の成分についてお伝えしましたが、その他にも明日葉や桑の葉などの他の野菜も使われます。
様々な種類が入っていることで、より多くの栄養素を摂取することができるでしょう。


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