青の花茶の口コミ

青の花茶を飲んだモニターの方からは、以下の口コミが届いています。

 

・スッキリした甘さで美味しい!
・色に癒される
・友達がお菓子を食べていても、青の花茶を飲んでいれば欲しくならない
・間食が減って、1ヶ月で3キロ痩せた!
・寝る前にも安心して飲める
・おしゃれ!

 

青の花茶でリラックスするだけでなく、ダイエット効果を実感している方もいるそうです。
でも、ダイエット効果があったのって若い人だけでしょ?
とお思いになるかもしれません。

 

そんなことはありません。
40代のモニターの女性からは

甘いものが欲しくなったらコレを飲めば、お菓子を食べなくても気がすむんですよね。

 

間食をしなくなったら1ヶ月で4kg減!

 

ストレスなしで、ラクラク痩せちゃいました

という声も挙がっています。

 

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働き女子にオススメ!青の花茶でストレス発散してダイエット!

仕事でストレスが溜まって、ヤケ食いをしていませんか?

 

・上司とのトラブル
・部下と意思疎通が取れない
・業務が多すぎて残業が続いている

 

などが原因で、ストレスを抱えている女性も多いのではないでしょうか。
ストレスはダイエットの天敵。
ストレスを解消するために、仕事帰りにコンビニに寄ってスイーツを買って食べる女性も多いでしょう。
夜は食べても、それ以降カロリー消費をしにくい時間帯ですから、脂肪として蓄えられてしまう可能性が高いです。
でも、それがストレス解消になってるの!
という声もあるかもしれません。
そんなあなたにオススメしたいお茶があります。
商品名は「青の花茶」。
ストレス緩和に効果があるとされるハーブをブレンドしたお茶で、その名の通り、綺麗な青色が特徴です。

 

青の花茶を買ってみました

 

 

青の花茶は何で青いの?

お茶といえば緑色が一般的ですから、
青いお茶って何が混ざってるの?
とお思いになる方も多いでしょう。
青の花茶が青い理由は「バタフライピー」です。
バタフライピーは、東南アジアに自生する植物で、美容に効果があると言われています。
インドでは、古くからアーユルヴェーダなどの美容法で用いられてきました。
青の花茶は、このバタフライピーの花びらによって、青色になっているのです。

 

青いお茶って、化学調味料使ってそう・・・
と思われることもあるのですが、青の花茶は、自然の成分のみで作られています。
またカフェインも入っていません。
そのため「眠れなくなるの嫌だしなぁ」と思わず、安心して飲むことができます。

 

 

青の花茶の効果は?

ダイエットに失敗する原因の多くはストレスにあるそう。
1日1食にしてみたり、急に激しい運動を始めてみたりしたことがある方も多いのではないでしょうか。
一時的にはグっと体重が落ちるかもしれません。
しかし、一方で精神的にストレスがかかっている場合も。
そのようなストレスが蓄積されていくと、ある日「もういいや!」となってヤケ食いしてしまい、リバウンドする可能性があります。

 

また、日常的にストレスを抱えている女性の中には、それを発散するために甘いものを間食するのが習慣になっている方もいるのではないでしょうか。
そのカロリーが蓄えられていき、久しぶりに体重計に乗ったら
え!私こんなに重いの?!
とショックを受けたことがある方もいるでしょう。

 

このように、ストレスはダイエットの天敵なのです。
そんなストレスを解消するために作られたのが「青の花茶」です。
バタフライピーのほか、4種類のハーブを

 

・ストレス発散
・リラックス

 

を目的に独自にブレンド。
ノンカフェインなので、寝る前リラックスするために飲むのもオススメです。
ストレスが減れば、ヤケ食いや間食が減るため、青の花茶は、あなたのスタイルをより良くする手助けとなるでしょう。

 

 

何が入っているの?

先ほども書いた通り、青の花茶にはバタフライピーというハーブが使われています。
それだけではありません。
ストレス解消するために、そのほか4種類の茶葉を独自の比率でブレンドしているのです。

 

甜茶(てんちゃ)

古くから、甜茶は健康に効果があると言われてきました。
甘みが特徴で、なんと甘さは砂糖の75?100倍。
「え、そんなに甘いと太りそう・・・」
と思われるかもしれませんが、甜茶の甘み成分は体に貯蓄されません。
そのため、太らないのです。

 

青の花茶の成分の甜茶

 

アマチャヅル

アマチャヅルは精神的な落ち着きをもたらす効果があると言われています。
それはアマチャヅルが「サポニン」という鎮静成分を含んでいるためです。
しかも1種類だけではありません。
アマチャヅルのサポニンは、なんと70種類以上!
美容に効くと言われている高麗人参に含まれるサポニンが約30種類ということを考えると、アマチャヅルのすごさがわかるかと思います。
また、サポニンは血行促進作用もあります。
そのため、体内の血流が良くなり、足先や指先の冷え解消にも役立ちます。

 

青の花茶の成分のアマチャズル

 

ラフマ

ラフマは中国の北部や西部に自生するハーブで、小さなピンクの花をつけるのが特徴です。
精神を安定させる効果があると言われており、昔からハーブティーとして飲み続けられています。
そのため、

 

・小さなことでイラ立ってしまう
・何でかわからないけど、モヤモヤした気分がする

 

という方にオススメです。
また、血圧やコレステロール値を下げる効果があるとも言われています。

 

ラフマが入っている青の花茶

 

メグスリノキ

メグスリノキは、葉が紅葉を大きくしたような形の植物で、日本にだけ自生します。
「目薬の木」という名前の通り、目の疲れを和らげる効果があるとされています。
そのため、江戸時代から樹皮を煎じて目の治療に使われていました。
お茶特有の渋み成分のタンニンを含んでいます。
タンニンはポリフェノールの一種で、アンチエイジングにも効果があると言われています。

 

バタフライピーとメグスリノキが配合された青の花茶

 

 

青の花茶の飲み方は?

青の花茶の飲み方は、一般的な紅茶と同じです。
ティーカップ1杯分に対し、青の花茶のティーパック1個を入れ、1?3分蒸らします。
蒸らす時間によって、

 

・ライトブルー
・ネイビー
・黒に近い藍色

 

青の花茶は綺麗な青色

 

とお茶の色が変わるので、お好みの濃さ・色に応じて時間を調整してください。

 

また、青の花茶の飲む量に関しては特に決まりはありません。
ダイエット効果を感じたいのであれば、1日1杯は飲むようにすると良いでしょう。
でも、毎日飲むとなると味に飽きちゃいそう・・・
と思われる方もいるかもしれません。
そんなあなたにオススメなのが、以下のアレンジレシピです。

 

・フレッシュオレンジ青の花茶
・青の花茶の豆乳割り

 

青の花茶の飲み方アレンジ

 

青の花茶に、オレンジの果汁を入れればフレッシュな味に変わり、より飲みやすくなります。
また、柑橘系の香りは気分をリフレッシュする効果があるため、仕事中に飲むのもオススメです。
「オレンジを切るのが面倒・・・」
という方は、果汁100%のオレンジジュースを代用してみるのも良いでしょう。

 

青の花茶に豆乳を入れれば、マイルドな味に変わります。
「青の花茶と豆乳ってあわなさそう・・・」
と思う方もいるかもしれませんが、ぜひ試してみてください。
想像とは違い、よくブレンドされ飲みやすいと感じるでしょう。

 

豆乳は肌荒れを改善する効果もあるため、美容に興味があるキラキラ女子にもオススメの飲み方です。
なお、青の花茶は天然成分のみで作られたお茶のため、副作用は報告されていません。
しかし、

 

・飲んでから体調が悪い
・肌が荒れた

 

という方はすぐに飲むのを止めてください。
また飲み続けている薬がある方は、かかりつけ医の方に尋ねてから青の花茶を飲むことを推奨します。

 

おわりに

ストレスを解消し、スリムな体型になる手助けをする青の花茶。
甘く優しいフレーバーで、心身ともに癒されながら、理想の体型を目指せます。
おトクなラクトクコースに申し込めば、初回はなんと980円!
この機会にぜひ、試してみてはいかがでしょうか。

 

青の花茶は楽天やamazonでは販売していないので、公式サイトから買いましょう

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